tanizo 氏

 
ベイトキャスティングの初心者の私、いろんな竿を試しても、スピニング以上のメリットは無く諦める
最後に手にしたSOPMOD
こんな私にもストレスなく振り抜ける、バックラッシュも怖くない
そうなると、太いPEを使えてビッグベインティングも快適
SOPMODの最初の2本! お気に入りのACミノーにてGET!
 
タックルデータ
ロッド:  PLAISIR ANSWER PA-B80 SOPMOD
リール:  DAIWA RYOGA 2020HL
ライン:  PE #4
リーダー:  65LB
釣行エリア: 兵庫県
 

 
 
 

TAKE 氏

 
タックルデータ
ロッド:  PLAISIR ANSWER PA-B80 SOPMOD
リール:  リョウガ ベイジギング 2020H/DAIWA
ルアー:  ザウルス ヨンマルシャッド
釣行エリア: 島根県
 
 

 
 
 

原田 秀則 氏

 
私の地元岡山は「雨の少ない県」として有名です。
本来であれば、雨などで増水した河川でスイッチの入った鱸を狙う方が、楽に鱸とのコンタクトがとれるのですが、通常雨がなかなか降らない岡山なので、その「通常時」にビッグベイトでどれだけ鱸のスイッチをいれられるかを検証するため、今回はあえて増水を外して釣行しました。
 
ビッグベイトにアタックする鱸は自分の中で「捕食対象」「威嚇対象」この2つがあると考えております。
 
ブレイクに着く鱸にビッグベイトをじっくり見せて追わせ、足下の水がなくなるところまで引いて、シャローに追い込まれたベイトをイメージし、ビッグベイトを捕食対象に見せ、一気にスイッチを入れてバイトに持ち込みました。
 
増水時であれば、即バイトしてフッキングも決まりやすいのですが、追わせ食いで、しかも足下のバイトなので、バレやすいです。
しかしSOPMODの「曲がり」で針一本でしたが、キャッチすることができました。
 
次はワンドになっている部分で、鱸が陣取っているであろう場所に狙いを絞り、ロッドティップのみでトゥイッチし、ショートストロークで一定の場所で延々とアピールして、ビッグベイトを「テリトリーを脅かす威嚇対象」として見せ、バイトさせることができました。
 
どちらもバレやすい60cmクラスでしたが、ロッドが鱸のファーストランからの暴れに対応してくれたおかげで無理なくキャッチすることができました。
 
今回「曲がることの重要性」に改めて気付けました。
 
 
タックルデータ
ロッド:  PLAISIR ANSWER PA-B80 SOPMOD
リール:  TATURLA HD 150SH/DAIWA
ライン:  PE #4
リーダー: NYLON 50lb
ルアー:  ES FLAT / JOINTED CLAW (F)
釣行エリア: 岡山県
 

 
 
 

KAZU 氏

 
初のビックベイト釣果です。
80UPの強烈な引きを、SOPMODの「曲がる、けど強い」ブランクのお陰で安心したファイトでキャッチする事が出来ました。
これからも、SOPMODで素晴らしい魚と出会いたいです。
 
 
タックルデータ
ロッド:  PLAISIR ANSWER PA-B80 SOPMOD
リール:  DAIWA ZILLION 7.3 Limited
ライン:  YGKスーパーキャストマン ブルースペシャル WX8 4号
リーダー:  VARIVAS VEP ショックリーダーナイロン 40LB
ルアー:  DAIWAxGANCRAFT JOINTED CLAW 178F
釣行エリア: 島根県
 

 
 
 

原田 秀則 氏

 
この一尾までがとてつもなく長かった。
梅雨に入り、コノシロが入ってきていました。
前日からの「風向き」「潮の動き」「ベイトの入り具合」を考えてポイントを絞り、いろんな場所を回って、最後に入ったポイントで「その瞬間」を狙い仕留めました。
辛い時もありましたが、信念を貫いて投げ続けて鱸を手にした瞬間、初めて鱸を釣り上げた時の喜びを超えたものがありました。
 
これからもこのSOPMODと一緒に自らの鱸道、そしてこれからの鱸道を維新していきたいと思います。
 
 
タックルデータ
ロッド:  PLAISIR ANSWER PA-B80 SOPMOD
リール:  DAIWA TATURA HD
ライン:  PE♯4/64LB.
リーダー:  FLUORO 50LB.
ルアー:  EVERGREEN  ESFLAT
釣行エリア: 島根県
 
 

 
 
 

西本 神威 氏

 
大雨後の小型河川にて、フナを意識したシーバスに的を絞る。潮は干潮間際。ルアーと魚の距離が縮まりチャンス到来。ここぞと言うコースに、SOPMODはルアーを撃ち放った。そして、ガッンと強い手応えと重いストローク。暴れまわる魚をしなやかな曲がりで受け止め、素早くランディング。投げる・掛ける・曲がる・獲るこの全ての動作がスムーズにできる竿それが ”SOPMOD”
 
 
リール: DAIWA TATULA HDカスタム
メインライン: DAIWA 棚センサーブライト 5号
リーダー: 25Id
ルアー: エバーグリーン Sフラット
釣行エリア: 和歌山県
 

 
 
 

門谷 昌彦 氏

 
開始早々、レクチャーしてくれていた船長がサクッと釣り上げたランカーシーバス(85cm)を見て、このエリアのポテンシャルにビビってしまいました。しかし、船長の『もっと大きい奴がいますよ!』の言葉通り、更に特大サイズがなんと私に!!
 
自己記録更新の97cm・6.2kg!(初のランカーサイズ)
 
しばし余韻に浸った後、更に86cm、71cm、83cmと良型を追加し、気付けばランカーハットトリック!
 
SOPMODは、当日使用したルアー(約20gのウッドペンシル~約100gのビッグベイト)どれを投げても投げ易く、ランカーシーバスに対しても力負けせず魚をしっかりとコントロール出来ました。また当日は、4ヒット4キャッチとバラシが無かったのにも驚きでした。
 
初めてのエリア、初めてのタックル、初めてのビッグベイト、初めてづくしでまさにビギナーズラックな釣果ではありますが、とても楽しい思い出に残る釣行となりました。SOPMODにも最高の魚で入魂出来て大満足でした。 
 
 
タックルデータ
ロッド: PLAISIR ANSWER PA-B80 SOPMOD
リール: エクスセンスDC (シマノ)
ライン: キャストアウェイPE 2号 (サンライン)
リーダー: ナイロンリーダー 35LB.
ルアー: ジョインテッドクロー マグナム (エイムス×ガンクラフト)、ティンバーフラッシュ (エバーグリーン)
 
釣行エリア: 島根県
釣果: 鱸 97cm 6.2kg、86cm、83cm、71cm 計4匹

 
 
 
 
 
 

 
 

フィールドスタッフからのフォトレポートです。